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「思いを馳せる」
渡邊 陽介
コメント:多重露光で、都会に夢を抱いている少女を表現
「そっと降りてね!」
古川 佐代美
コメント:神社の境内に駐車していた車上で日向ぼっこをしていた猫が降りる様子を撮影。
「標識通り」
横山 周作
コメント:「要注意」の標識のそばを古いオープンカーが走っています。標識にピッタリですね。
「夏色の誘惑」
田中 泰一
コメント:酷暑の夏ですが、涼しさを求めて緑色の田園を散策しました。
「玄関口でお買い物」
太田 誠二
コメント:便利な移動販売の風景です
「安全運転」
吉野 宏映
コメント:ティラノサウルスの着ぐるみを着たままで、カートに乗る様子はユーモラスで、思わずシャッターを切りました。※優秀作品が多数のため賞を追加しました
「誠・美・志」
片山 博隆
コメント:誠実に美しく仕上げることを志して作業に集中している整備士の方のカッコよいシーンをとらえた。※優秀作品が多数のため賞を追加しました
「はじめての運転」
阿部 高嗣
コメント:娘が運転免許証を取得して、はじめて運転するときの写真です。
「高原喫茶」
石川 賢一
コメント:今年のお盆休みに標高1,300mの四国カルスト自然公園へ家族で行ってきました。高原の朝に白いキッチンカーがいい感じです。
「モンスター現る」
馬場 歩
コメント:大きな入道雲の方からまるでモンスターに見える車が通りがかりました。
「好きが高じた垣根(カーき根)」
小和泉 春男
コメント:車のフロント部を利用し、花壇の垣根にリメイク、紫陽花咲く6月、車とライフスタイルの要素を掛け合わせ新しいカーライフ、自動車の新しい価値を発見しました。
「エレベーターのある歩道橋」
西片 正勝
コメント:国道4号線(日光街道)のこの交差点は3基のエレベーターがある歩道橋があります。信号に注意して安全運転で!お願いします。
「天空の一本道」
江部 堅市
コメント:さわやかな夏雲と高原の一本道を走る一台の車が印象的でした。
「夕日に包まれて」
片岡 雅子
コメント:明石海峡に夕日が沈み、橋を渡る車がシルエットになる。トラックやバス、自家用車、色々な車が往来する。そのシルエットが面白い。
「安堵の時」
清水 進
コメント:夕染まる臨海部の物流センター屋上の駐車場に並ぶ大型バス。今日の仕事を無事に終えて安堵している様でした。
「雪の駐車場遊び」
五百蔵 実
コメント:駐車場の空きスペースが、ほらこの通り。子どもは遊びの天才です!
「大阪駅前影芝居」
藤木 重行
コメント:夜、雨上がりの横断歩道。停車した車のヘッドライトに照らし出された沢山の人影が次々と物語をしているように、美しく感じられました。
「全車整列!」
齋藤 尚夫
コメント:全車乱れず、お帰りを待つ上高地駐車場の整列姿です
「疾走」
杉山 薫
コメント:クリスマスイルミネーションで飾られた丸ノ内仲通りをオープンカーで走ってみました。
「祭りのあと」
杉原 大輔
コメント:天下の加茂大祭が終わり、どことなく哀愁を感じる少年。
「満開の桜を乗せて」
石山 正昭
コメント:車のリアウィンドウに映える満開の桜
「ノアなら、かなう夢がある」
船尾 星太
コメント:家族と23年間乗りながら、僕が免許を取ってからは友人も乗せるようになりました。未だにノントラブルで元気に走る正真正銘の「家族」と友人達を撮影しました。
「街を眼下に」
増田 恵
コメント:夜景も美しいですが、昼間も良い雰囲気の中で作業をしていました。
「夏の夜の葉山」
深谷 昂弘
コメント:浜の盆踊りの余韻が残る夏の夜の葉山で撮影しました。深夜で通りに誰もいませんでしたが、つい先程までの喧騒が耳障りよく残っているかのような場面でした。
「パークレンジャー」
中川 雄喜
コメント:大分県のアフリカンサファリのパーク内の写真、猛獣もレンジャーがRV車で周回し適切に管理しています。