JAMCA PRIZE 2020 フォトコンテスト(学生部門)結果発表

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【テーマ】クルマのある風景 【【応募資格】高等学校・専門学校・大学・大学院に籍を置く方。

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グランプリ

「mechanic is cool」

米山 WAKO

コメント:自動車整備士はカッコイイ。未来の整備士は、なりたい職業NO.1

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審査員奨励賞

「VRメカニックシステム」

竹内 清高

コメント:ゴーグルを装着し限りなく実作業に近い空間の中で修理点検を行うシステム。現実の工場と仮想空間がリンクしている為、ゴーグルがあればどんな場所でも作業できる。

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審査員奨励賞

「事故のない社会へ」

RINK

コメント:テクノロジーの力とそれを整備する整備士が、地球上から交通事故を撲滅します。

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審査員奨励賞

「トンネルを抜けたら点検終了!」

大澤 愛

コメント:電子制御系統の不具合が起きないように点検は重要になってきます。点検専用の通路を通れば整備完了。短時間で終わるのでお客様も整備士さんもどちらもHAPPYに。

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JAMCA会長賞

「次代のスペシャリストになる!」

五十嵐 久仁嘉

コメント:近い未来の車は大きな進化を求められています。それに伴い整備士は次代を担うスペシャリストとして活躍し、必要性、社会的重要性が向上するだろうと想像します。

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浅葉克己賞 金

「Good Bye!」

パンクシー

コメント:工具との別れ。

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浅葉克己賞 銀

「未来の自動車整備士」

木佐木 健史

コメント:テクノロジーやAI、ロボットが作り出せる時代にどんどんなっていくが、人間の手でしか直せないものは残り続ける。力強い手に握られた工具で表現した。

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浅葉克己賞 銅

「リアルにコネクト」

谷川 幸

コメント:目に見えない箇所の点検や、将来起こりうる故障などを予見し映し出す。ARゴーグルは整備に欠かせないツールとなることでしょう。仮想ではなく現実(リアル)な話。

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入賞

「油の臭いが消えた」

七海 太一

コメント:PCタブレットを持っている女性の手は黒く汚れてはいない、指には美しいピンクのマニキュアが塗られていた。

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入賞

「職場はあたりまえに宇宙です。」

柳川 三保子

コメント:未来は誰もが自由に宇宙を行き交う世界です。その移動装置は私達が慣れ親しんできた自動車の進化系です。未来の整備士はその装置のメンテナンスを宇宙でも行っています。

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入賞

「AIロボットとリモート修理」

高橋 裕太

コメント:AIロボットとリモートで修理を行います。ロボットと相談しながら直す所を決めて、パソコンの画面上の手を見ながら指示をだし、ロボットが修理を行います。

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入賞

「リモートワーク」

こわろし なか

コメント:未来の自動車整備士は、PCの遠隔操作でリモートワーク

国土交通省/文部科学省/高文連写真専門部/浅葉克己(アートディレクター)/JAMCA

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主催 JAMCA(全国自動車大学校・整備専門学校協会)

主催 JAMCA(全国自動車大学校・整備専門学校協会)

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