JAMCA PRIZE 2020 絵画・イラストコンテスト(中学生部門)結果発表

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【テーマ】こんなクルマに乗ってみたい 【応募資格】小学校に籍を置く方。※素晴らしい作品を多数ご応募頂きましたので、小・中学生部門を2部門に分けることにいたしました。

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グランプリ

「大好きなクルマと」

久後 智美

コメント:クルマの整備士はとても大変な仕事ですが、クルマが好きな人にとっては同時にとても楽しいだろうと思い、とびきりの笑顔を描きました。

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浅葉克己賞1位

「楽しい空のドライブ!」

伊藤 こころ

コメント:廃車と気球を使った空のドライブ。廃車をこのように有効活用できないかと考えて描きました。

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浅葉克己賞3位

「整備士と相棒」

水野 まどか

コメント:整備士の仕事をしているおじの若い頃を想像して描きました。自動車の整備をするときに、手伝いをしてくれるロボットがいたら楽しそうだと思って描きました。

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浅葉克己賞3位

「技術のバトン」

吉本 志

コメント:外国人技能実習生として日本にやってきた。彼の目は真剣そのもの。努力家でセンスも良い。将来が楽しみ。

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浅葉克己賞3位

「車の整備」

廣瀬 優一

コメント:車の整備をしているところを描きました。

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入賞

「Run Together!」

猪瀬 奏

コメント:どれだけ今とは違う世の中になっても、仲間とともに走っていけるような未来であってほしいと思います。

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入賞

「ピットクルー」

杉田 鴻之介

コメント:未来の激しい自動車レース、その裏で働くピットクルーを描きました。

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入賞

「エレクトリック エスカルゴ」

吉本 志

コメント:高速道路のパーキングなどでかたつむりのカラに丸まっている充電ユニットを伸ばすと一度に沢山の自動車に充電ができる。電源は宇宙発電所からおくられてくる。

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入賞

「宇宙を飛ぶ車」

水城 光太

コメント:大気圏外飛行を可能とする車です。水素・アンモニア複合型エンジンを搭載、CO2を一切排出しません。最大航続距離は3千キロ、最大30時間の連続飛行が可能。

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入賞

「整備工場」

山際 晃晴

コメント:未来の整備工場で、働く車の整備士を描きました。

国土交通省/文部科学省/高文連写真専門部/浅葉克己(アートディレクター)/JAMCA

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主催 JAMCA(全国自動車大学校・整備専門学校協会)

主催 JAMCA(全国自動車大学校・整備専門学校協会)

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