JAMCA PRIZE 2020 絵画・イラストコンテスト(高校・専門学校・大学生部門)結果発表

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【テーマ】クルマのある風景 【【応募資格】高等学校・専門学校・大学・大学院に籍を置く方。

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グランプリ

「近未来」

水谷 智超

コメント:未来では近未来的装置を身に付けながらボタンなどで機械を操作しながら仕事をするじゃないかと思い描きました。

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審査員奨励賞

「思い出の車も私の手で」

大根田 悠乃

コメント:技術が進歩していく未来で、新しい車だけでなく誰かが使っていた思い出の車も直す人がいたら素敵だな、と思って描きました。

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審査員奨励賞

  

村上 彩実

コメント:実用性だけでなく見た目の可愛さにも気をつかいました。

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審査員奨励賞

「コレぞ希望!未来車創作基地「エッグ25XX」」

江藤 朱理

コメント:長年の環境問題放置により25XX年、地球は荒廃の星と化した。地球再生と復興のため車整備士と研究者の卵の兄妹は新エネルギー開発と発明に励むのであった。

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JAMCA会長賞

「ソーラーパネルカー」

本部 采郁

コメント:なるべく自然に優しいエコな車を目指しました。

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特別賞

「2121年の車」

望月 湧太

コメント:空と雲はPhotoshopで描き、3dsmaxに背景として読み込みました。私は100年後、車がたくさん飛んでいる風景を見てみたいです。

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浅葉克己賞 金

「未来型消防車」

井上 愛菜

コメント:未来にはこんな消防車が活躍していたらいいなというのを作りました。

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浅葉克己賞 銀

「デジタルな未来」

角屋 良那

コメント:考えたことや思ったことがすぐに頭の機械に伝達され、車を整備していく、そんなスムーズさや未来的でデジタルな観点でイラストを描きました。

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入賞

「自立型運搬車frord」

黒岩 天音

コメント:将来、地球温暖化が進んだらどうなるかを考えて、道路や海などに拘わらず壁に着目して、上下左右だけでなく縦横無尽に動けるということで蜥蜴をモチーフにしました。

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入賞

「トレーラー・タウン」

長塚 望

コメント:とても規模の大きなものを作るというコンセプトで描きました。こんな世界があったら素敵じゃないかなーと思っています。

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入賞

「バーチャル整備士 in ミライ」

柏倉 遥

コメント:未来には仮想世界で働く自動車整備士がいると思い、データー化された整備士とロボット達を描いた。現実で技術のある整備士に未来の仮想世界でも活躍してほしい。

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入賞

「車MRI」

佐藤 碩

コメント:全て機械に任せてしまうと、機械には車に対するオーナーの気持ちまでは分かりません。オーナーと整備士との関係が大事だと思ったのでこのような作品にしました。

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入賞

「人とロボットとこれからを」

池田 菜々美

コメント:未来は、ロボットやAIが発達し人がおいつけなくなってしまうかもしれない中、協力し一緒に作業する姿にしたいと思い、描きました。

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入賞

「憧れ」

太田 真菜

コメント:ロボットや人間、性別等各々の得意を活かした仕事に就き、協力しながら生き生きとしている様子を見た子どもたちが自動車整備士に憧れを抱く様子を描きました。

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入賞

「児童 VR 通学者」

境谷 良幸

コメント:登下校の時間を有効活用できないか?と思ってできた車。近い未来の子供達は有意義な学校生活を送れるように。

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入賞

「仲間と楽しく作業!!」

山本 あい

コメント:人とロボットがコミュニケーションをとりながら楽しく作業をしている所を描きました。ふきだしなどを描くことによって、雰囲気を出してみました。

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入賞

「新技術と伝統をつたえよう!未来の整備士」

足達 禄次

コメント:これからのEV時代に「新技術と伝統」を国や性別、年齢など関係なく「整備士」として活躍されているみなさんと共に伝えていくことができればと思い描きました。

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入賞

「自然とあるクルマ」

杣澤 紗季

コメント:二酸化炭素を排出しない車に日光を屋根部分に浴びると葉っぱ型の所から酸素が出るしくみを搭載した車です。自然と共存していける車をイメージしました。

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入賞

「mechAnIc」

齊藤 天音

コメント:女性の整備士がAIやホログラムのような近未来の技術を駆使して自動車整備を行っている場面です。

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入賞

「未来の技術」

武田 りさ

コメント:力を合わせて働いている整備士たちを描きました。新しい技術を駆使しながら、楽しく仕事ができる未来になればいいなと思いました。

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入賞

「二十年後の夢未来」

山田 真由

コメント:未来がモチーフなので車は空を飛べる様に、スマホからは浮き出る3Dの映像やスクリーンを描きました。

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入賞

「アンドロイドとの共存」

松田 紗果

コメント:人間とアンドロイドの長所をそれぞれ生かして最先端できめ細かな自動車整備ができるような整備士が存在し、共存していけるようになればいいなと思います。

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入賞

「科学技術とこれから」

鳥居 咲希

コメント:AIやロボット技術の発展により、更に便利でより精密な作業が可能になる未来を想像し、人と科学技術が寄り添う世界を表現しました。

国土交通省/文部科学省/高文連写真専門部/浅葉克己(アートディレクター)/JAMCA

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主催 JAMCA(全国自動車大学校・整備専門学校協会)

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