JAMCA PRIZE 2016 絵画・イラストコンテスト(中学生部門)結果発表

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【テーマ】こんなクルマに乗ってみたい 【応募資格】小学校に籍を置く方。※素晴らしい作品を多数ご応募頂きましたので、小・中学生部門を2部門に分けることにいたしました。

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グランプリ

「ソーダ水の車」

縁本二葉

コメント:びんの中はソーダーで、中にはゼリービーンズやゼリーなど甘いお菓子がたくさん入っていて、底にしずんでいる砂のようなものは、シャーベットです。ストローのえんとつからは、こんぺいとう、あめ細工が飛び出します。そんな、たくさんのお菓子をつめこんだ車です。

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審査員奨励賞

「出張露天風呂車」

原口舞花

コメント:この露天風呂、普段はお湯が入ってません。この車が、全国の温泉がわきでる所まで行って、お湯をくみ上げ、浴槽に入れます。お湯が少しぬるい時は走る時にためていた熱で温めます。お湯に入る時、お金はかからないのでこの温泉にはだれでも入る事ができます。動物でも、お金がない人もみんなが仲よくなって、笑顔になります。タイヤの上は浴槽の中も段が高くなっているので小さい動物も入ることができます。

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審査員奨励賞

「スクイットCar」

藤村恵

コメント:この車は、海底まで潜ることができる。プロジェクションマッピングを使いこの車の白いボディに海底の映像を写し出し、簡単に近づけない生き物にも周りと同化し近づくことができるので、急ながけや岩にタイヤと交互についているキュウバンではりつくことが出来る。

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審査員奨励賞

「さぁ、乗って」

加藤愛唯

コメント:まるでおとぎ話のような世界にしたかったのです。車のカタツムリのカラは種で、上から植物が生えていて、その実は、バックミラーやライトになっています。種にのっているチョウの羽で、飛ぶことができます。・・・多分。

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JAMCA会長賞

「夢を配る車」

松村星花

コメント:空に虹の道をつくって、沢山の人々に夢を配ることのできる車です。

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浅葉克己賞1位

「どこでもドライブ」

福田優飛

コメント:車椅子対応の化粧室がある車です。熊本地震のニュースをみて、障がいのある人でも気がるに乗れて、出かけられる車があったらなと思いました。

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浅葉克己賞1位

「ドリームエレキ」

福田優飛

コメント:雷や静電気をあつめて、その力で動く車です。未来の電気自動車です。

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浅葉克己賞2位

「スイカー」

永田晃大

コメント:スイカーでナイター、スイカーを食べたー、スイカーのツイッター。

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浅葉克己賞3位

「夢の車」

加藤壮

コメント:少しざつなところもあったけれど、うまくできました。

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入賞

「ログ・カー」

坂本美穂

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入賞

「進め!応援!!真司キャラバン♡」

木元菜緒

コメント:美術部としての最後の作品なので自分の大好きなものを車にしようと思い、大大大好きな「香川真司選手」をモチーフに描きました。ポイントは大好きなユニフォームとサッカーボール柄のタイヤです。また、ガソリンを入れるところのフタの丸いところをピンクでふちどりし、サッカーのテーマ「輪」を入れ、ユニフォームとおそろいにしました。車体もサムライブルーということで「青」をつかいました。「SAMURAI BLUE」のロゴと「SHINJI KAGAWA」もポイントです。

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入賞

「海の世界へ行ける車」

齋藤美雪

コメント:たくさんの生き物をかいてにぎやかにしてみました。ふつうの魚はいろんな色でかきカラフルになるようにしました。海も全体的にぬらずふででかきました。

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入賞

「くじらカー」

松田天鞠

コメント:くじらの中がおよげるようになっています。

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入賞

「ゴミで動く動物車」

佐藤蓮空人

コメント:ゴミをくちの中にいれているようすをかいたところ。

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入賞

「ラグナロク」

長澤勇大

コメント:金色を多く使用した

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入賞

「ウサギカー」

神岡あい

コメント:野菜が燃料のウサギカー。ガソリンを使わずにエコ。夜は目が光ります。ウサギなので早く走ります。

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入賞

「光合成する車」

有田幸樹

コメント:太陽光で発電する車はあるけど、空気までキレイにする車はなかったので、太陽光で動いて空気までキレイにする光合成のような機能付きの車にしました。

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入賞

「Art museumcar」

熊埜御堂友菜

コメント:走る美術館。家の近くに美術館が無いところでもこの車でいろいろな場所に芸術を届けることができる。もちろん中にも入れるけれど、外見だけでも見てるだけで不思議な世界に吸い込まれそうになるので入らなくても楽しめる。

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入賞

「ミニカーの世界からとびだせ宇宙へ!!」

魚波優輝

コメント:小さい頃からミニカーの箱を空ける瞬間はとてもワクワクして幸せな一時でした。箱からミニカーが飛び出して本物になって時空の旅ができたら最高です!

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入賞

「かさ車」

大室須麻

コメント:車にかさと足をつけてみました。かさは雨が降った時にあまり車がぬれません。日がさにもなります。

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入賞

「文房具1号」

馬場美乃

コメント:全部文房具でできていて、半分に折れます。1号の後ろに2号もいます。

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入賞

「ストラップカー」

大平果歩

コメント:車がボタンを押すと小さくなり、ストラップになります。小さくなるのでどこへでも持ち運ぶことができます。

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入賞

「未来の車」

飯島朱音

コメント:空中にうく車。タイヤはなし!シンプルにしてみました。

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入賞

「バブルカー」

伊藤健介

コメント:球体にして方向を自由自在に変えられるようにしました。二重にすることで、運転席が回らないようにしました。

審査員:国土交通省/文部科学省/高文連写真専門部/ハービー・山口(写真家)/テラウチマサト(写真家)/
浅葉克己(アートディレクター)/JAMCA

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主催 JAMCA(全国自動車大学校・整備専門学校協会)

主催 JAMCA(全国自動車大学校・整備専門学校協会)

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