JAMCA PRIZE 2016 絵画・イラストコンテスト(中学生部門)結果発表

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【テーマ】こんなクルマに乗ってみたい 【応募資格】小学校に籍を置く方。※素晴らしい作品を多数ご応募頂きましたので、小・中学生部門を2部門に分けることにいたしました。

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グランプリ

「I LOVE CAR」

山本 晃輔

コメント:僕は好きな事を仕事に活かせると、仕事も楽しくなると思います。だからこれは、車が大好きな整備士さんが楽しく仕事する姿をイメージして描きました。

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審査員奨励賞

「ふわふわひつじカー」

松田 天鞠

コメント:ひつじの毛がわたあめになっていて食べることができます。毛糸になって服をつくることもできます。ゆめかわいい色あいにしました。少してかりを入れてキラキラしたあめを表現しました。

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審査員奨励賞

「スニーCar」

我妻 美夕

コメント:スニーカーがくつだったらかわいいだろうと思ったのでスニーカーを車にしました。中は誰もが一度は行ってみたいと思うであろうアメリカの雰囲気が楽しめる空間になっています。家具などは好みのものを入れられます。雨が降っても付属のかさで覆えば大丈夫。

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審査員奨励賞

「みんなを笑顔にする車」

奥川 藤馬

コメント:僕は「夢」と聞くと笑顔を思い浮かべます。もし夢の車を造るなら「笑顔」がうまれる車を造りたいなと思いました。

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JAMCA会長賞

「リーフカー」

野本 遥斗

コメント:光合成できる葉でエネルギーを作り、地球にやさしい車です。通った場所に植物をはやして自然も増やします。

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浅葉克己賞1位

「スモールカー」

関谷 彩夏

コメント:小さい車を分かりやすくするためにかたつむりを描きました。そして、はっきりするために色をこくしました。

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浅葉克己賞2位

「内部」

永田 晃大

コメント:車の構造やそれからイメージされるものを車の形につめました。

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浅葉克己賞3位

「伝説の整備士」

森 慈温

コメント:ある町にすごい伝説の整備士がいて、胸像が残っていたら...というストーリーを想像して、石こう像風に描きました。レトロかっこいいイメージを目指しました。

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入賞

「Sea Car」

内山 美結

コメント:海の中を汚さずに水中、海の底を自由に走る車。二酸化炭素(CO2)、窒素酸化物(NOx)などの排出はしないとてもecoな『Sea Car』水中のさまざまな生き物と同じように走る事が出来る車。そんな車があったらいいなと思う『夢のクルマ」です。

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入賞

「タイムスリップカー」

長堀 天音

コメント:時間を設定するとその時間に過去や未来に行ける夢の車があったらいいなあと考えた。

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入賞

「環境をきれいにする車」

佐藤 利桜

コメント:車の前方についているもので落ちているゴミを拾い車の後方についているもので有害なガスを吸ってくれる車です。

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入賞

「たのしめて命をたすけられるつばさのある車」

吉松 佳穂

コメント:水ではしれて高い場所、せまくてたかい所など、ほかにもいろいろな場所にいけます。人をたすけることにつかったり、たのしむため、または、命をたすけるためにつかえます。とてもかんたんにそうさができます。そして、この車には、いつもそうさの『ガイドブック』がつながっています

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入賞

「れいぞうこくるま」

野口 萌夏

コメント:わたしの好きなものがはいっています

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入賞

「スチームパンクカーとスチームパンクな整備士」

休場 文南

コメント:スチームなので、浮遊感とスチームパンクは金属系のものが多いので、金属を意識して描きました。車は、昔のレトロな車をイメージして、スチームパンクをたくさん入れてメカニックに仕上げました。整備士(左の2人)は、怪しい感じですが、部品をよく使えそうな感じを出しました。マスクで怪しさ、歯車などで手先が器用な感じを出しています。

審査員:国土交通省/文部科学省/高文連写真専門部/浅葉克己(アートディレクター)/JAMCA

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主催 JAMCA(全国自動車大学校・整備専門学校協会)

主催 JAMCA(全国自動車大学校・整備専門学校協会)

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