JAMCA PRIZE 2016 絵画・イラストコンテスト(高校・専門学校・大学生部門)結果発表

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【テーマ】クルマのある風景 【【応募資格】高等学校・専門学校・大学・大学院に籍を置く方。

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グランプリ

「未来の自動車整備士」

堀 真菜

コメント:女性の自動車整備士達がいきいきと、一生けん命に自動車整備をしているのを描きました。

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審査員奨励賞

「CAR DOCTOR」

村山 千華

コメント:近未来の自動車整備士は「かっこいい!」と子供達が憧れるような存在になれたらと思い描きました。

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審査員奨励賞

「整備士とパートナー」

坂田 あかり

コメント:私が考えた未来の整備士は、腕時計のような機械の中にプログラミングされたAIエキスパートナーと相談をしながら作業をします。

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審査員奨励賞

「子供専用自動運転車」

田村 隆大

コメント:忙しい両親に代わって子供を送迎してくれる子供専用の自動運転車です。地域からも認知されているため、
安心して送迎を任せることができます。
大人は乗れません。

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JAMCA会長賞

「CAR DOCTOR」

山中 光

コメント:車が人間のような存在だとしたら、整備士は医師のような存在になるのかなと思ったため、描いてみました。

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浅葉克己賞 金

「未来の救急車」

山下 慎太郎

コメント:救急車にキャタピラーを付けて、どんな場所でも人を助けられるように考えて描きました。

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浅葉克己賞 銀

「てんとう虫カー」

広瀬 ジュリア

コメント:てんとう虫カーは駐車時に羽を広げてソーラー充電をし、ガソリンを使いません。1人でお出かけする時は後ろの部分が外れて1人乗り用にできるので省エネです。

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浅葉克己賞 銅

「未来の車」

菱田 諄武

コメント:空も飛べるような車を書いた。

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入賞

「未来の可能性」

早勢 結花

コメント:となりのまるい機械で車をスキャンし、異常のあるところを3D表示します。指一本で操作可能です。

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入賞

「子供たちがあこがれる自動車整備士」

大住 万季

コメント:いつでも自動車整備士は子供たちの夢の1つであってほしいという願いから。子供たちの視点からみてわかりやすいようなタッチと配色で制作しました。

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入賞

「floating car」

一宮 耀

コメント:私は、未来の車をテーマに描きました。タイヤもなく、目の前にはデータディスプレイもあり、自分の行きたい所もハンドルなしで自動的に動くような車にしました。

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入賞

「Soft car」

加藤 皓之進

コメント:高齢者向け、2人乗りのこの車は、事故のリスクを減らすために周囲が柔らかい車があたり前になる日がくるかもしれない。

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入賞

「未来の移動」

田村 隆大

コメント:保有または全国に点在するレンタルのアンドロイドに脳を接続することで、移動中でも自由に作業ができます。体の移動を伴う必要がある時のみ車に乗ります。

審査員:国土交通省/文部科学省/高文連写真専門部/浅葉克己(アートディレクター)/JAMCA

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主催 JAMCA(全国自動車大学校・整備専門学校協会)

主催 JAMCA(全国自動車大学校・整備専門学校協会)

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